一日一見

何かひとつくらい見つけよう。残していこう。

2007/12/14 07:52【百式企画塾】魅惑の鯖寿司

先週末、友達の結婚式に行ってきました。
挙式は神前式!個人的には、和服の方がドレスより美しいと思います。
清楚な外見とは裏腹に、かなり明るいキャラの友達ですが、しっとりとした白無垢がすごく似合っていました。披露宴では色内掛、純白のウェディングドレスに艶やかなブルーのドレス。
秋田だったので披露宴になまはげが乱入していたり(笑)
高校時代の友達とも会うことができて、とても楽しかった2日間でした。

さて、先週の百式企画は落としてしまったので、今週はがっつり参加!
だって鯖寿司が美味しそうなんダモノ!

百式企画塾『画期的な商品パッケージを考える!』(協賛:四季食彩 萩) | IDEA*IDEA

生さば寿司で有名な「四季食彩 萩」ですが、あなたが考えたアイディアをもとに商品パッケージにある工夫をしたところ、売上がなんと2倍!になってしまいました。全国のお取り寄せ業者が「なるほど〜!」と唸ったその工夫について以下のことを教えてください。

■ その工夫の詳細

以下のA、B、Cにあてはまる語句を答えてください(回答必須)。

その商品パッケージは「四季食彩 萩」ホームページの(A)コーナーと連動することによって、思わずブログに書きたくなる(B)という工夫がされていました。その工夫を凝らした新感覚パッケージの名前は(C)。

■ その工夫の図解

以下にその商品パッケージの工夫がわかるように図解してください(任意回答)。


早速回答します。

サイトを見て目に飛び込んできたのが、そのラインナップでした。鮮やかな寿司の断面が非常に綺麗なので、これを活かせないかとシンプルに考えてみました。

ということで。

その商品パッケージは「四季食彩 萩」ホームページの商品一覧コーナーと連動することによって、思わずブログに書きたくなる商品に見立てた個別のパッケージという工夫がされていました。その工夫を凝らした新感覚パッケージの名前は箱寿司

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実際、どんなパッケージで送られてくるかわからない(竹の皮で滅菌って面白い上に、先人の知恵ってすごいですね)ので、クール便とかの一般的なものかなあと思いますが、この箱(もしくは外箱を開けた中箱)が商品の中身を見立てたものなら、思わず写真を撮りたくなってしまいませんか?
パッケージは各商品それぞれで異なるので、収集欲求をくすぐるアイテムにもなります。バリエーションが増えたら、ブログパーツ化もあり?

開けるのがもったいないとか、食べるのがもったいないとか、そんな商品ってありますよね。こういうのって贈り物としても喜ばれると思うんです。というか自分なら、見た瞬間思わず笑顔になってしまう。それが外箱なら、運送屋さんも思わず笑ってしまうでしょう。
そんな、連鎖する笑顔を届ける商品パッケージです。

シメサバ大好きです。庶民なので最近行っていませんが、お寿司屋さんに行くと大体食べるものは決まっています。ガリ、ギョク、ガリ、シメサバ、サーモン、ガリ、ガリ、シメサバ、そしてアガリ。もちろん、回転寿司ですよ?
そこらへんでランチ食べるより、こっちの方が安上がりだったりして。

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ブロガーが考えるさば寿司パッケージ(百式企画塾結果発表)!と過去の戦歴(Ko's Style) [ 2007/12/20 00:20 ]
エントリーの順番が逆になっちゃいましたが、先日百式企画塾『画期的な商品パッケージを考える!』に応募! した結果が出ましたので報告です!1.結果2.反省、傾向と対策3....

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